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可変変数、変数名を間接的に指定したり・動的に指定したり
○可変変数を使って、変数名の一部を可変的に扱う
例えば、
$nm1 = "A";
$nm2 = "B";
$nm3 = "C";
$nm4 = "D";
$nm5 = "E";
があって、夫々の変数の内容をecho …したいような場合がある。
変数毎に、echo …を記述するのはめんどい。

そのような場合に「可変変数」を使って、変数名の一部を可変的に指定すれば効率的。

[通常の方法]
echo $nm1;
echo $nm2;
echo $nm3;…

[可変変数を使った方法]
$nm1の1の部分を1〜5へ可変してやる。

for($cnt=1; $cnt<6; $cnt++)
{
echo ${"nm".$cnt}; //${"nm".$cnt}=$nm1…$nm5のそれぞれと等価
}



○可変変数を使って変数名を動的に指定する
$stra = 'jpn';
${$stra} = 'light';
とすると
$jpn='light';
と同じ。
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連想配列のキーが存在しない場合を配慮した記述
$ar_str = array('x' => 1, 'y' => 2);
//当該キーが存在するかチェック

if(isset($ar_str['z']))
{
echo $ar_str['z'];
}
・・・存在しないときにwarningエラーが発生してしまう



if(array_key_exists('z',$ar_str))
{
echo $ar_str['z'];
}
else
{
//nothing
}
・・・array_key_existsを使って存在チェックしてやれば存在しない時もwarningが出ない、OK
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数値文字参照を変換
サイトページのソースを見ると、例えば「田中耕古」のように「&#x」とヘキサの数値で文字列を表現されている場合がある。これを数値文字参照という。

・日本語文字列⇒数値文字参照へ変換
$strbefore="田中";
$strafter = mb_convert_encoding($strbefore, 'HTML-ENTITIES', 'UTF-8');

…結果 $strafter=「田中」


・数値文字参照⇒日本語文字列へ変換
$strbefore="田中";
$strafter = =mb_convert_encoding($strbefore,'UTF-8','HTML-ENTITIES');

…結果 $strafter=「田中」
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PHPでエラーを表示させる/させない設定
php.iniファイル

エラーの出力がOFFになっていると
display_errors = Off

エラーの出力がだと
display_errors = On

これは、phpinfo.phpで確認できる。




レンタルサーバーなどで、php.iniを変更できない場合は、
.htaccessファイルの記述で設定可能。

エラー表示
php_flag display_errors On

エラー非表示
php_flag display_errors Off
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「ひらがな、カタカナ、漢字」のみの判断
mb_regex_encoding("UTF-8");
if(preg_match("/^[ぁ-んァ-ヶー一-龠]+$/u",$words))
{
//○「ひらがな、カタカナ、漢字」のみ
}
else
{
//○「ひらがな、カタカナ、漢字」のみ以外
}
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スクリプト実行時のエラーを非表示にする
PHPのスクリプト実行時のエラーを非表示にする。

error_reporting( 0 );


他にも、
error_reporting(E_ALL ^ E_NOTICE);
ini_set( "display_errors", "Off");
とか。
効果ない場合もある。
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文字コード←→文字・変換のマルチバイトバージョン
//ord と chr のマルチバイト文字バージョン

//文字コード→文字
function mb_chr($in_cd)
{
return ($in_cd < 256) ? chr($in_cd) : mb_chr($in_cd/256).chr($in_cd % 256);
}

//文字→文字コード
function mb_ord($in_ch)
{
return (strlen($in_ch) < 2) ?
ord($in_ch) : 256 * mb_ord(substr($in_ch,0,-1)) + ord(substr($in_ch,-1));
}
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PHPの文字エンコード不調
PHPで、
指定したエンコードにどうしてもなってくれない場合がある。
例えばUTF-8のページにしたいのにSJISになってしまうとか。

[対処法]
レンタルなどでサーバー側をいじれない時は「.htaccess」で設定。
それも無理ならばソース上の始めの方で

mb_http_output("UTF-8");
又は
header('Content-Type: text/html; charset=UTF-8');
mb_language("Japanese");
mb_internal_encoding("UTF-8");
mb_http_output("UTF-8");
と記述する。
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外部からスクリプトを実行(起動)する
外部からPHPを実行させる
 @file_get_contents(絶対パスのphp)
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URLの存在チェック
get_headers関数を使った方法

$wurl = 'http://www.google.co.jp';
$wheader = @get_headers($url);
if(preg_match('/^HTTP¥/.*¥s+200¥s/i',$wheader[0]))
{
echo "URLが存在する¥n";
}
else
{
echo "URLが存在しない¥n";
}
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