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ヤクルト、因縁の藤浪斬りで4連勝
ヤクルトは3回、雄平と今浪の適時打で阪神・藤浪から一挙4得点。6回には山田に5号3ランが飛び出し、今季初の4連勝を飾った。
藤浪と今季3度目の対戦となったヤクルト。4月4日の同カードでは、藤浪が畠山に死球を与えて乱闘に発展。ヤクルトはバレンティン、阪神は矢野コーチがそれぞれ退場処分になるなど遺恨を残していた。
初回に先制を許したヤクルトだが、3回に先頭の小川が四球で出塁すると、2死後に山田も四球で出塁。藤浪の暴投で二、三塁とすると、雄平が一、二塁間を破る適時打を放って逆転に成功した。続くバレンティンも四球を選んで出塁。すると今浪が今季初安打となる右翼線適時二塁打を放って2点を追加。制球に苦しむ藤浪から4点を奪った。
6回には2死一、三塁から山田が右翼席へ5号3ラン。7―1と阪神を大きく突き放し、6回まで1失点と好投する先発の小川を援護した。
阪神は藤浪が3四球と暴投でピンチを作って4失点し、4回にも先頭打者に四球を与えて降板。打線も小川を打ち崩せず3連敗となった。(スポニチ http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/20/kiji/20170520s00001173339000c.html)

やっとヤクルトも波に乗ってきたな、よしよし。
藤浪、相変わらずノーコンだな。相手としては四球連発など助かる面もあるけど怖いし怪我させられたら困る。

山田も調子上向いてきた感じだし、連勝するぞ!
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楽天、田中のプロ1号2ランで勝利ゲット
首位・楽天にまたしてもニューヒーローが誕生した。ドラフト3位・田中和基外野手(22)=立大=だ。
両軍無得点の延長12回。2死一塁でフルカウントと追い込まれた。だが、ロッテの5番手左腕・土肥の高めの137キロの直球をはじき返すと、打球は一直線に左翼席に吸い込まれていった。プロ初本塁打、初打点、初決勝打は値千金の一発。ベンチに戻るとナインから手荒い祝福を受けたルーキーは「プロに入ってから、練習を含めても1番気持ちのいい当たりだった。リラックスして普段通り打席に入ることが出来た」とうれしそうに振り返った。
16日の日本ハム戦(秋田)から初めて1軍に昇格した田中。19日のロッテ戦(ZOZO)では敗れはしたが、1点を追う9回に初盗塁を決めるなど好走塁を見せて、同点のホームをタッチし、存在感を見せていた。この日は「9番・右翼」で初スタメン。3打席目までは「応援も耳に入らないくらいガチガチだった」と全て三振。だが、延長10回にプロ初安打となる二塁打を放つと、プロ6打席目となるこの試合5打席目で、1号2ランを放った。両打ちのルーキーが右打席に入るのはこの打席が初めてだった。…(スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170520-OHT1T50207.html)

いやぁー。
今年ほどルーキーが即戦力として機能してくれたことはないよ。
よく、やってくれている。
ペゲーロ以外の両外国人にも活性化の兆しだし・・もう、負ける気がしないよ!
安楽も早く戻ってきてちょ!
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柴田勝頼が一般病棟へ、一時ヤバかった
新日本プロレスは16日、都内で会見を行い、リング上で負傷した柴田勝頼、本間朋晃の現在の状況について、三沢威トレーナー(47)が報告した。
4月9日のIWGPヘビー級選手権試合で硬膜下血腫を負った柴田について、三沢トレーナーは「当初は命に関わる危険な状況だったが、緊急手術を行い、現在は再手術も終わって一般病棟に移った」と報告。「会話や歩く上での障害はないが、後遺症は経過を見ないとわからない。今後のことはまだ報告できない。ただ、退院のめどはついているので、元気なエールを送って欲しい」と話した。
3月3日の試合で中心性頸髄損傷を負い、同月中に手術を行っていた本間は、現在は頸椎の専門病院から大阪のリハビリ専門病院へ転院したといい、三沢トレーナーは「退院は未定だが、外出許可が出たのでジムで鍛えたり、軽く走ったりして、復活を目指してリハビリを頑張っている」と説明した。…(ディリースポーツ https://www.daily.co.jp/ring/2017/05/16/0010193477.shtml)

当初は命に関わる危険な状況だった・・柴田が当時そんなにも深刻な状況だったとは。
いくら鍛えたプロレスラーでも脳や首へ大きなダメージがあると不死身ではない・・やはり生身の人間。
改めてそう思うよ。

本間と二人早く元気になって欲しいものだ。


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茂木らの活躍で楽天が快勝
楽天の茂木栄五郎内野手(23)が14日、ソフトバンク戦で1―0の5回にプロ2年目で初めての満塁本塁打を放ち、試合を決めた。2位・ソフトバンクを2・5ゲーム差に突き放す値千金のグランドスラム。8本塁打は2番のペゲーロと並ぶチームトップで、1、2番で計16発の破壊力だ。長打力を誇るリードオフマンが打線を引っ張り、首位をがっちりと守った。
敵地のヤフオクドームが静まり、球場中が放物線の行方を見守った。1―0の5回無死満塁。茂木の放った逆方向への打球は左翼最前列のテラス席を防護するフレームの上部に当たり、そのまま観客席に飛び込んだ。
「打った瞬間は入るとは思わなかった。満塁は野球人生でも初めて」
粘りが生んだ一撃だった。寺原は5球続けて145キロ前後の直球を投げ込んできた。ファウル3つで粘り、2ボール2ストライクからの6球目を仕留めた。外角高めに浮いたスライダーを逆らわずにフルスイング。最後は左手で押し込んだ。
「先輩たちが最高の形で回してくれた。甘い球に狙いを絞っていた。食らいついていこうと思ったら最高の形になった」
1年目の昨季は117試合で7本塁打。今季はわずか30試合目で8本目を放ち、自己最多を更新した。「数は意識していないが、確率良く芯に当てることを意識している」。長打力をテーマに2月のキャンプから取り組んできた。グリップの位置、ボールを捉える角度にこだわり、試行錯誤を重ねた。満塁弾も「逆方向を意識した。強く振れたからあそこまで飛んだ」と胸を張る。1、2番コンビを組むペゲーロに並ぶチーム最多本塁打。24打点もトップのペゲーロにあと1に迫った。
この日は母の日。茂木は「いつも心配ばかり掛けているが、久しぶりに元気な姿を見せられた」と感慨深げだ。早大2年時に不整脈の手術を受けていることもあり、母・美恵子さん(58)からは体を心配するメールがよく届く。この日も試合前に「ケガに気をつけて頑張って」というメッセージが届いた。普段は絵文字だけや、「はい」という短い返事が多いが、「頑張ります」と返した。感謝の気持ちがバットにも乗り移った。…(スポニチ http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/15/kiji/20170514s00001173503000c.html)

その調子でお願いします。
お母さんの仰る通り、引き続き「怪我には気を付けて」!

日ハムこのところ好調だけど、レアード、すごっ!
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ヤクルト・山田ら大爆発!・・やっと目覚めたかな?
狂っていた歯車が、ようやくかみ合ってきた。ヤクルトの山田が4安打の固め打ち。自身2年ぶりの大暴れに、「調子が上がってきている証拠だと思う」。復調の糸口が見えてきた。
一回に左前へ放った痛烈な安打がスタート。三回は速球を右前にはじき返し、四回は低めのカットボールを捉え、三遊間を破る適時打。六回も同様の当たりで追加点を呼び込み、「全打席、迷うことなく自分のスイングができた」と胸を張った。
WBC後に調子を落とし、厳しい内角攻めに苦しんできたが、「打撃には波がある。焦らずにやってきた」。全体練習前のティー打撃を続け、じっと耐えてきた。最大の課題は体の開きで、「真っすぐを待っていても打てなかった」。差し込まれる場面が目立っていたが、この日は左方向に3安打。好調時の強い打球が戻ってきた。…(時事通信 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017051101405&g=spo)

山田以外にも雄平やバレンティンも調子上げてきているようだ。
その調子でGo!



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楽天・則本、スプリット投入で進化?100球完封勝利で自己評価も「100点」
… 楽天・則本が12三振を奪う2年ぶりの完封で4勝目を挙げた。三塁を踏ませない圧巻の投球で、14年の能見(阪神)以来、11人目の4試合連続2ケタ奪三振。楽天では初の快挙となった。打線は初回、不振にあえぐアマダーの3号満塁本塁打で先制。投打がかみ合い、首位を快走している。
おもしろいようにロッテ打線のバットが空を切った。則本は6回2死一塁で鈴木から142キロのスプリットで空振り三振を奪って10個目の三振。4試合連続2ケタ奪三振は球団史上初で史上11人目、21度目の快挙だ。
「今日はヤバかったです。真っすぐがよかったので、それもあって変化球が生きた。早いカウントで勝負できたのがよかったし、全体的によかった。100点です」
9回5安打12三振を奪い、100球ちょうどでの完封劇。ゼロ封は15年6月14日の中日戦(コボスタ)以来2年ぶりだ。梨田監督も「素晴らしいと言うしかない。(16年に)監督になってからは最高の投球だったと思う。教科書みたいなお手本だよ」と最大限の賛辞を贈った。完璧とも言える投球は、尽きない探求心を持つドクターKが進化した姿を見せたマウンドだった。
この試合で奪った12個の三振のうち、半分6個の決め球はフォーク系。シーズン開幕直後は135キロ前後だったフォークを改良した。握りを浅くして球速をアップさせるスプリットに取り組んだ。「フォークはどうしてもボールゾーンでの勝負になる。ストライクゾーンで勝負できれば」。スプリットの最速は143キロをマーク。落ち幅は小さくなっても、空振りは奪った。14年から3年連続最多奪三振に輝く右腕の投球の幅がさらに広がった。
100球での完封は、プロ通算18度目の完投で最少の球数。則本も「今日は三振よりも球数が少なかったことが一番」と振り返った。3日のオリックス戦(コボパーク)では9回に失点して完封、完投を逃した悔しさをぶつけた。WBCのチームメートだった3試合連続完封をしていた巨人・菅野にメールで「次、(完封を)やれるように頑張ります」と宣言したとおり、有言実行した。…(スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170511-OHT1T50080.html)

ぐうの音も出ない・・とはこういうことなのかな。全く文句無し。
超絶ナイスピッチングでした。その調子で今後も勝ち続けて!

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ブーイング負けず、古巣相手に岸好投
…楽天・岸孝之投手(32)が、初対戦だった古巣・西武を相手に7回6安打2失点、4奪三振の好投を見せた。
初回、マウンドに上がって名前がコールされた際には、昨年まで10年間所属した西武ファンから大きなブーイングを受けた。それでも顔色一つ変えず、初回は3者凡退で抑える好スタートを切った。
2回には中村、メヒアに連打を浴びて無死一、二塁のピンチを迎えたが、後続を打ち取って切り抜けた。3回に3点の援護点をもらうと、一気に流れに乗った。7回には1死から中村、メヒアに2球連続でソロ本塁打を被弾したが、なんとか1点のリードを守ってマウンドを降りた。古巣を相手に2勝目をつかんだ右腕は「やりづらさはもちろんありました。楽しんで投げたことがいい結果になったのかなと思う」と振り返った。
試合後はヒーローインタビューを受けたが、その際も左翼席からはブーイングが飛んだ。それでも楽天のユニホームを着た背番号11は「チームが(西武3連戦を)勝ち越せたことがよかったと思う。みんなが一緒になって戦った結果。これからも一丸となってやっていきたい」と話した。…(スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170507-OHT1T50176.html)

ルールにのっとって正々堂々移籍していて批判される筋合いないんだけどね。
まぁ、岸には良い精神修養なったかもね。
メンタルで負けるな。
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宝城カイリが退団決意
女子プロレス「スターダム」の人気選手、宝城カイリ(28)が同団体を退団することが6日、分かった。この日の東京・新木場大会で宝城が発表した。女子プロレス界一の美貌を誇り、トップ選手に上り詰めた宝城は海外マットへの挑戦が濃厚で、新たな戦いの舞台は世界最大のプロレス団体WWE(米国)と見られている。
宝城は6人タッグのアーティスト・オブ・スターダム選手権に出場。挑戦者の宝城組が王者の紫雷イオ(26)組を撃破し、第13代王者に輝いた。その試合後、宝城は「長い旅に出ます」とスターダムを離れる決意を明らかにした。
昨秋ごろから一部の現地メディアでWWEへの移籍が噂されていたが、スターダムのロッシー小川社長(60)は「条件面など正式なオファーはない」としていた。
だが今年に入り、宝城の海外挑戦意欲は高まった様子だ。関係者によると、すでに2月下旬には団体側に海外挑戦の意向を伝え、団体側も了承したという。また4月下旬には極秘渡米したことが明らかになっている。
高校時代にヨットを始め、五輪を目指して法政大に進学。世界選手権に日本代表として出場した経験のある実力者だった。卒業後はスターダムに入門し、2012年1月7日の新木場大会(対愛川ゆず季)でデビューした。
当初は愛川や高橋奈七永(38=現シードリング)の陰に隠れた存在だったが、15年に選手の大量離脱に見舞われると、その後はメキメキと頭角を現し、同年3月には団体の至宝であるワールド・オブ・スターダム王座を初戴冠した。
また大手芸能プロダクション「ホリプロ」とも契約し、タレントとしても活躍の場を広げると、イオ、岩谷麻優(24)との「ビジュアル系3人娘」が人気を博した。…(スポナビ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000040-tospoweb-fight)

強く、美しい。
華のある選手だよなぁ。
上昇志向・向上心が強いのは良い事。
日本マットから離れるのは寂しいけど、新しいステージでも活躍を祈っている。



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高山善廣、4日の試合後に救急搬送される
プロレス団体のDDTは5日、参戦中の高山善廣(50)=高山堂=が頸髄損傷および変形性頸椎(けいつい)症と診断され、6日のつくば大会以降の大会を欠場すると発表した。復帰時期は未定。病名等は現時点で考えられるもので、今後の検査等で変わることがあるという。
高山は4日の大阪・豊中ローズ文化ホール大会の6人タッグ戦で前方回転エビ固めをかけた後に動けなくなり、救急搬送されていた。…(ディリースポーツ https://www.daily.co.jp/ring/2017/05/05/0010158740.shtml)

首にダメージか?
大丈夫なのか。
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相手投手が金子だと勝てる気しない
オリックス・金子が9回途中まで1失点。完投は逃したものの自身初の開幕5連勝をマークし、首位・楽天とのゲーム差を1に縮めた。
楽天との開幕戦は5回4失点(自責2)で勝ち負けつかなかったが、その後日本ハム戦(6回2失点)、ソフトバンク戦(完封)、日本ハム戦(8回1失点)、西武戦(3失点完投)と毎試合安定した内容で4連勝中だった金子。この日も立ち上がりから打たせて取る投球でアウトを積み重ねた。7回に犠飛で1点失い、完投目前の9回に2者連続四球で平野にマウンドを譲ったものの、継投で3点リードを守り切った。
打線は2回、T―岡田、中島の2者連続弾と伊藤の適時三塁打で3点先制。9回には2死一、三塁から武田が右前に適時打を放ち1天追加した。
楽天は開幕から4戦4勝を狙った先発の辛島が7回3失点とまずまずの投球を見せたが、打線が5安打で1得点と元気がなかった。(スポニチ http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/02/kiji/20170502s00001173285000c.html)

やっぱりなという試合展開だった。
相手投手が金子だと打てる気勝てる気がせぇへんわぁ。
楽天的には盛り上がる場面も多少あったが消化不良。
打線なんかこのところ降下してきた感じだな。
ペゲーロに当たりがとまった感じ。
去年もそうだったけど岡島はシーズン当初は超高打率なんだけど下降の一途というトレンドに入ってしまったか。
嶋もそう打率高くはないんだけど足立、今がチャンスなのに打てなさすぎ。
ウイラーは相変わらず。
アマダーは大きいのはないけどアベレージヒッターに転身?ヒットは出るようになってきたな。
金子、1〜2年低迷した感じだったけど、往年のベストな状態に戻ってきたようだな。
楽天的にはモヤモヤ感、オリックスとしてはエースの好投、T−岡田など主砲もキッチリ結果出して会心の試合だっただろう。

今日は楽天打線、大爆発と願いたいところだが・・松葉、防御率2.14ってメッチャえぇやん。

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