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裁判人の安全を保障できないのなら裁判員制度を即刻廃止すべき
裁判員への声かけ事件が起きた特定危険指定暴力団工藤会(本部・北九州市)系組幹部の公判について、福岡地裁小倉支部は13日、裁判員法に基づき、裁判員裁判の対象から除外する決定をした。
公判途中での除外決定は初めて。今後、裁判官のみで審理される。
除外決定したのは、知人男性を日本刀で刺して殺害しようとしたとして、殺人未遂罪に問われた工藤会系組幹部・秦耕介被告(41)の公判。
決定では、工藤会について「意に反することをした者へ容赦ない報復、威迫行為を繰り返し、市民に恐怖を感じさせている」と指摘。声かけ事件が起きたことも考慮し、「裁判員や候補者らが畏怖して職務の遂行ができず、代わりの裁判員選任も困難」と結論付けた。(読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/national/20160713-OYT1T50113.html)
裁判人の安全を保障できないのなら、裁判員制度を即刻廃止すべき。
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