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凶悪少年にも厳罰を!
埼玉県東松山市下唐子の都幾川河川敷で、吉見町中曽根の井上翼さん(16)が遺体で見つかり、14〜17歳の少年5人が殺人容疑で逮捕された事件で、さいたま地検は14日、傷害致死の疑いで、東松山市の無職少年(16)と川越市の中学3年男子生徒(15)の2人をさいたま家裁に送致した。井上さんの友人や知人らは「(少年たちは)正直に全部話してほしい」と事件の真相解明を願っている。
「翼のことを思うと悔しい。気付いてあげられれば…」。井上さんの友人の女性(16)は事件後、自分を責める日が続いている。捜査関係者によると、少年5人の供述には逮捕時から変遷があるほか、黙秘に転じている少年もいるという。友人は「翼は『何で自分がこんな思いをしないといけないんだ』と今も怒りと疑問の中にいると思う。翼のためにも、包み隠さずに話してほしい」と心情を吐露した。
幼い頃から井上さんを知る吉見町の40代主婦は「どうして翼がこの世から去らなければならなかったのか。翼はもう何も言えない。5人には本当のことを話してほしい」と語る。家裁送致された少年は少年審判後、それぞれ処分が決定する。主婦は「人の命が失われた重みを考えてほしい。起こった事実と正面から向き合わない限り、本人たちは社会に出た後、まっとうな道を歩けない」と訴えた。
逮捕された少年5人の友人男性(18)は「もう悪いことは二度としてほしくない。自分のしたことを見詰め直してこいと言いたい」と語った。(Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00010008-saitama-l11)

虫けらのように殺された被害者の心痛はいかばかりか計り知れない。
痛かっただろう、苦しかっただろう、無念だっただろう。
少年法などという不条理極まりない制度を即時撤廃、廃止すべき。
幼児でもあるまいし、14〜15にもなれば最低限の物事の良し悪しは判断できるだろ・当たり前の人間なら。
犯罪をやったなりの責任を取らせるべきだ。
極刑を含む厳罰に処すべきであり、それができない現行法は欠陥制度だ。
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