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「死刑廃止」を目指す動きは理解不能
日本弁護士連合日弁連)が7福井開かれる人権擁護大会」に「平成32年までに死刑制度廃止目指す」とする宣言提出すること受け犯罪被害支援取り組む弁護士らが3会見し、「個々弁護士の思想・良心自由侵害した宣言で、被害人権への配慮ない」として、採択反対する声明を発表した。
宣言は、32までに死刑制度廃止し、終身などの導入検討するよう求めいる
大会出席した弁護士過半数賛成すれば、宣言案が採択れる
声明を出したのは「犯罪被害支援弁護士フォーラム」。
死刑制度については弁護士でも多様意見あり、全弁護士が加入を義務付けられ日弁連死刑廃止表明することは「強制加入団体として許される範囲超えいる」と指摘
死刑制度維持するどうかは、国民価値に従って決めるべきだ」としている
会見で、高橋正人弁護士は「任意団体だったら脱会自由があるので、決議しようが思想良心自由に対する侵害にはならないが、われわれ脱会する弁護士活動ができなくなる」と説明
強制加入団体で、こういう思想良心関わること多数決で決めることは、思想良心自由に対する侵害だ」と批判した。
日弁連は27に、死刑求刑予想れる事件弁護活動について会員向け手引を作成し、否認事件などでは被害被告質問できる被害参加制度反対することなどを盛り込んだ。
高橋弁護士は、手引続い今回宣言出されることについて、「被害に対する重大人権侵害。
一方多数決決めること許されない」と話した。
弁護士として意見言うのであれば、少なくとも弁護士の何%が賛成していて、%が反対しているのかを示すべきだ」と話すのは米田弁護士
「大多数弁護士賛成しているどうかさえ分からない意見を全弁護士意見であるかのよう宣言するというのは、極めて方法として不適切だ」と指摘した。
山崎勇人弁護士は「死刑を望む被害苦しみ想像できていない。
彼らは死刑廃止正義だと思っいるのかもしれないが、そうでないいる
日弁連やろうとしていること正義押し売り近い」と話した。(産経新聞 http://www.sankei.com/affairs/news/161003/afr1610030023-n1.html)
死刑廃止なんて・・まったく、同意や共感はない。
むしろ、凶悪事件は厳罰化すべきだ。
心身なんたらという精神状態を過剰に考慮して減刑や無罪不起訴も改めるべきだし、少年法も撤廃すべき。

「死刑廃止」に大反対!
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