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堺ガールズバー経営者殺害、差し戻し審
ガールズバーで2013経営正幸さん当時45)を絞殺し、和歌山日高川山中遺体遺棄したとして殺人死体遺棄などの問われた元店員○○被告(26)の差し戻し裁判裁判公判が6和歌山地裁石川恭司裁判)であった。
小松被告死体遺棄などを認めで、改めて殺人についてのみ無罪主張した。
起訴よると、小松被告は、共同経営だった○○被告(36)=大阪高裁で公判中=と共謀。137月24早朝区の店内で、あおむけ横たわっさん小松被告が絞め、岡野被告さん下半身乗り絞め殺害したなどとされる
和歌山地裁判決(1510月)は「小松被告が死亡の直接原因なる絞め行為をした」と認定し、両被告懲役14ともに求刑懲役20)を言い渡した。
起訴では、小松被告の後に岡野被告絞め殺害したとしていた。
大阪高裁判決(165月)は、和歌山地裁が訴因変更手続き踏まずに起訴内容異なる認定をしたとして1判決破棄し、審理地裁差し戻した。(毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20170206/k00/00e/040/237000c)

死人に口なしで直接的な反論は不可、被告は自分に都合の良いバイアスを掛ける傾向がある。

『高裁判決(16年5月)は、和歌山地裁が訴因変更の手続きを踏まずに起訴内容と異なる認定をしたとして1審判決を破棄』・・裁判員が知るはずないでしょ、法曹関係者が取り巻いていてどうして指摘や助言してやらないのか?

差し戻しなんて起こるような欠陥制度=裁判員制度なんて即時やめてしまえ。
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