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他の惑星への移住・・ハードル高い
イギリスの理論物理学者、スティーブン・ホーキング博士(75)が「人類が生き延びるためには、今後100年以内に別の惑星に移住を始める必要がある」と警告した。
以前にも、博士は「今後1000年か1万年以内に地球は滅びるが、他の惑星への移住を考えれば人類は生き残れる」と主張してきたが、今回はそれを100年に短縮。
「気候の変化、小惑星の衝突で起きる地震や津波、伝染病、人口増加で地球の環境はさらに悪化する」とした。
詳細はこの夏放映される英BBCテレビの番組で明かされるが、博士は火星などに移住するためのロケット技術や生物学の新たな研究も発表する予定だという。(zakzak http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170507/frn1705071000001-n1.htm)

高名な博士に逆らうわけじゃないけど。
他惑星への移住より地球を改善する方が実現性高いと思うんだけどなぁ。
『小惑星の衝突』の場合は移住せざるを得ないかも。
そうなるとありとあらゆる科学的知見や新技術が必要となるだろう。
だから、あらゆる科学分野の研究は進めなければならないのは当然だが。
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