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人口増加こそが地球環境の悪化をもたらす最大の要因だ
国立環境研究所などが参加する国際研究グループは、人間活動がもとなっ排出される二酸化炭素CO2排出量が2008年は前年比で2%多い87トン(炭素換算)となり、当たりでは過去最高1・3トン(同)になったとする報告をまとめた。
18日付の科学誌「ネイチャー・ジオサイエンス」(電子版)に発表した。
研究グループは、世界的な経済の低迷にもかかわらず、石炭利用増えことや、途上国排出量の増加加速している影響指摘
気候変動する政府パネルIPCC)が予想した最悪シナリオ沿っており、世界全体排出削減の努力べきだ、と警告している。(読売新聞)
人口増加こそが地球環境の悪化をもたらす最も大きい要因だと思う。
それだけではない、資源やエネルギー、食料、水の供給量についても。
日本は人口減に転じたところなのだが、世界中には今だ高率で人口が増加している国々がある。
国連など国際的な組織で協議されるべき大きな課題だが、そういった議論や話しは聞いたことが無い。
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