スポンサードリンク
無料ブログ作成サービス JUGEM
人気ブログランキング くつろぐ ブログ王
■ Mobile
qrcode
大手電力、水力発電注力の動き
大手電力が、建設から年数たった水力発電設備更新するなど、発電増加取り組んいる
温室効果ガス削減求められる二酸化炭素CO2)を出さず、低コストで安定に発電できる水力有効活用する
関西電力富山県の黒部川流域などで、水力増強進めいる
黒部川流域には現在、12の発電あり発電出力は約100万世帯分に相当する計約90万キロワットという貴重電源だ。
映画舞台なり戦後日本の経済成長支えてきた日本最大の黒部ダムもこの流域ある
関電5月運転開始から80年が経過した黒部川第2発電の1号機水車発電を高効率もの交換した。
2、3号機交換し、2021年11月までに総出力従来比3.8%の7万4700キロワット高める予定だ。
今年9月下旬には、1985年に廃止された黒部川水系発電所で使用されていた導水を再利用し、出力1520キロワット新たな発電設置する発表した。
関電は設備更新既存設備活用により、計約3万キロワットの水力発電量の増強を計画している。…(時事通信 https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100800281&g=eco)

山が多く雨量も多い日本は水力の開発の余地は大きいと思う。
関係機関や業界には、是非、水力の開発に目を向けていただきたい。
その動きに期待している。
| 愛アース | 経済 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
4 7 10 13 16 19 22 25 28 31 34 37 40 43 46 49 52 55 58 61 64 67 70 73 76 79 82 85 88 91 94 97 100 103 106 109 112 115 118 121 124 127 130 133 136 139 142 145 148 151 154 157 160 163 166 169 172 175 178 181 184 187 190 193 196 199 202 205 208 211 214 217 220 223 226 229 232 235 238 241 244 247 250 253 256 259 262 265 268 271 274