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日本は軍事的攻撃力増強すべき!現実は理想論に基づくイメージではない
残念ながら常軌を逸した狂気の独裁的指導者を擁する国家が存在する。
戦争なんて0.000000001%も望んではいない。
未来永劫、日本が、いや、地球上のすべての国々、民族が平和で暮らせる日々が続いてほしいと願う。
但し、こちら側が如何に平和を望んでも外部はそうとは限らない。
ある種の宗教のように平和平和と呪文のように唱えたからとて平和が持続するものではないだろう。
万が一他国に責められても現状では如何に被害を極小化に近づけられるか・・程度のもの。
自衛によって被害をゼロにできるのならそれもかなりベターな選択肢と言える。
しかし一度コト(軍事的衝突)が起こればそれではすまないことは明らか。
反撃(攻撃)できないと知れば相手はより攻撃の手を強めることだろう。
だから・・攻撃力は必須。
「守り」だけでは守る事さえできない。
攻撃力があるから相手報復を恐れは匙加減(バランス)を考える。
つまり、攻撃力は被害を抑止=防衛力を増強する。

理想的には軍隊や防衛費がゼロで平和な世界・・でも、そんなのは夢物語のお花畑。
2017年9月時点での現実を認識しなければならない。

いまひとつ曖昧で米国の核の傘が本当に有効なのか?
いざという時に本気で米国は日本を守ってくれるのか・日本に代わって報復してくれるのか?
屈強で圧倒的な軍事力・武力を日本独自で持つべきだ。
SLBMに繋がるミサイル技術を進化させるべき。
戦争をしたいわけじゃない。
この先も日本が先に戦争を仕掛けることはない。
だが、仕掛けられる可能性はZEROではない。
万一の場合の圧倒的な報復力を備えるべきだということだ。
相手がビビッて攻めて来れない状況を構築するべきだ。

憲法9条・・なんたらが重要ではない。
その為に必要であれば改正は当然のこと。
迅速に進めるべきだ。

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