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望みでは全くないが・・近未来の核装備もやむを得ない
真に平和を望む、日本はもとより、できることなら全世界が。

戦争は繰り返すべきでない、強くそう思う。

しかしながら平和を乱そうとする狂気の輩やキ○○イ国家が残念ながら存在する。

常軌を逸して原爆どころか水爆開発に猛進している。

理想的には武器や兵士がゼロで平和が維持持続される世界。

しかし単なる理想論であり現実的でない。

「平和平和」と念仏のように唱えていたからとて平和が維持されることはない。

これまでの強硬派は「核攻撃を受けたら核開発すべき」という意見があった。

だが、攻撃を受けてからでは遅い。

壊滅状態でインフラ破壊された状態でどうやって開発や製造するの?

起こって欲しくない最悪のケースに近いが・・残念ながら攻撃を受けたら反撃できる体制は確立する必要があると思う。

被害を受けた場合に即時アメリカの核で報復可能なのか?本当にアメリカの核の傘が機能するのか?

実質的にNoとなった場合、自国で守るしかない。

核装備の選択肢は捨てるべきではない。

SLBM装備核兵器

持ちたくは全然ない。

しかしながら非のない我が国が理不尽に攻撃を受けるいわれはない。

抑止力維持する為には致し方ないのではないか?

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