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富士山がもし噴火したら首都圏にも大量降灰か
富士山静岡山梨、3776メートル)が噴火し、大量火山灰首都降る事態備え政府中央防災会議住民避難などに関する本格検討初めて乗り出す
降灰範囲予測発表する方法や、避難の目安なる降灰量の基準作りなどを今夏から議論する。
富士山は現在姿なった約3200年以降、計7回、大規模な噴火を起こしたとされる
うち1707年に南東山腹起きた「宝永噴火」では、噴煙さが約2万メートルに達し周辺での降灰が3メートルを超えた。
現在の横浜市や相模原市など神奈川東部で10センチ都心付近でも約4センチ積もったとの記録残る
現代都市に大量の火山灰が降ると、送電設備付着してショートし、大規模停電となるおそれある
鉄道航空機車両運行困難になるため、都市機能マヒする可能高い
重みによる家屋倒壊発生し、上下水道長期間使えなくなるため、住民の避難が必要となる。…(読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/science/20180326-OYT1T50015.html)

万が一噴火したら被害や影響は大きいだろう。
残念だけどいつかは起こるだろう。
その前提で準備を進めないと。
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