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警官死亡2年半後、冷凍保存の精子で女の子誕生
米ニューヨーク市内で2014年12月に射殺された警察官=当時(32)=の女児が、父親の死から約2年半後の25日、同市内の病院で生まれた。警察官の妻は事件当日、死亡した夫の精子凍結を要請し、体外受精で妊娠していた。
女児の名前はアンジェリナちゃん。警官の妻サニーさんは事件当時、結婚後数カ月の新婚だった。事件後に夫から女の赤ちゃんを手渡される夢を見たことから、「健診を受ける前から女の子だと思っていた。私は正しかった!」と市警を通じてコメント。アンジェリナちゃんが夫の中国人の両親と写っている写真も公開された。
14年に起きた事件は、警察に憎悪を抱いていた容疑者が警察官を待ち伏せし、予告なしに発砲。警察官2人が射殺された。(時事通信 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072700712&g=int)

犯罪の多い米国。
警官が逆恨みなど憎悪の対象となってしまうケースもあるのだろう。
お父さんは残念だけど・・命は繋がっている。
お誕生、おめでとうございます。
俺は無宗教だけど・・もし、あの世があるのなら娘の誕生を喜んでいるだろう。
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